10月15日(土)、阪神南地域にある二つの国史跡、

会下山遺跡(芦屋市)と田能遺跡(尼崎市)を

一日で訪問するウォークを行い、現地では学芸員の説明会も実施しました。高地性集落(会下山)と低地にある大規模集落(田能)のつながりについて、

「高低差200m」を体験学習するウォークとなりました。二つのスポットを弥生遺跡ウォークでまとめたイベントで、阪神南地域の魅力を再発見することが出来ました。